地震予知の紫式部!体感で前兆を予知する!

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いつ起きるかわからない地震。

地震のはじまりはとても古く、私達が生まれるずっと前から存在していました。

 

以前、TVで昔に起こった地震について放送していたことがありました。

仙台藩主伊達政宗公は、慶長三陸地震の大津波に遭った後、実体験を元に

奥州街道を一部内陸側に移したり、新田開発に着手、物資を運ぶ為の運河の建設など

行っていたそうです。

 

4年前の東日本大震災は記憶に新しいと思いますが、ライフラインの復旧が

思いのほか早かったのは400年前の伊達政宗公の思慮によって助けられたと

言っても過言ではないかもしれません。

 

歴史が得意ではありませんが、唯一好きな伊達政宗公が自分の生きた時代だけでなく

未来の人々のことも考え、先頭に立って復興に力を入れていた事実に

TVを見ながら、感動と尊敬の念を強く感じたことを覚えています。

 

最近、また世間を賑わしている地震の話ですが、巨大地震は2015年春説は外れ

一安心している方もいらっしゃるのではないでしょうか?

でも、一難去ってまた一難!!!

 

秋説が出ていますが本当の所どうなのでしょう。

もう今はすっかり秋です。予言が外れて欲しいと願うばかり・・

 

とはいえ、予め地震の発生日がわかっていれば、最善の対処ができる可能性があります。

皆さんの関心は、やっぱり地震前兆の予知ができる方の発言でしょう。

 

最近予知で有名な方と言ったら、ミッヒーさん・かずさん・リシルさん

紫式部さんですね。

 

今回は紫式部さんについて、クローズアップして行きたいと思います。

 

地震予知者の紫式部とはどんな人物?

 

東京都にお住まいのアラフォーの女性の方で

地震の前兆を体の不調で察知する体感系預言者のようですね。

 

ツイッターやブログで情報の発信をされていますが

ブログのニックネームはかぐや姫に変わったそうです。

 

日本は地震大国なので、体の不調で察知ということですが

数が多く、調子の良い時が少ないのでは?と思わず心配になります。

 

紫式部は体感で地震の前兆を予知する!

 

紫式部さんは、ほぼ毎日のようにブログで記事をUPされており

その日の体調と、当日発生した地震について書かれています。

 

体調はその時々で変化しますから、都度メモされているのでしょうか。

日々、自分の体に敏感になって気を配っていないとできないことです。

しかも、毎日! 私にはできない~

 

五感を研ぎ澄ますって表現がぴったりきますが、感じ取るだけでもう疲れそうですね・・

しかも毎日メモって、ブログで情報を提供して頂けるのは有難いことです。

 

不調のレベルは全部で10段階表記のようです。

部位も耳鳴り・頭痛・頸肩痛・腹痛・顔面神経痛・動悸・睡魔・眩暈

耳圧・足痛・首肩痛・目の痛みなど沢山。

 

その他自然現象の変化にも、とても敏感ですね。

鳥の鳴き声や雲の変化でも察知しているようです。

 

実際、過去の大きな地震とブログ記事のすり合わせをしてみましたが

震源地が海中だったり、西の方面など具体的な所が当たっていて

ちょっとゾワっとしました笑

 

まとめ

以前の話ですが、親類が危篤になった連絡を受けた時、母が

“カラスの鳴き声が違っていたから、嫌な予感がしていた”と言ったことがあったり

祖母が亡くなる前、母の夢に出てきたりしたそうです。

 

今、予知に纏わる記事を書きながら、急にそのエピソードを思い出したので

ちょっとパニック気味です・・

もしや、身近にエスパーがいるのかもしれません汗

 

予知に関して心ない方は、当たらないと誹謗中傷することがありますが

占いと同じだと私は考えます。当たるも八卦、当たらぬも八卦なのです。

 

悪徳な人であれば、ホラを吹き人を騙しお金を取ることもできるでしょう。

 

毎日忙しい生活の中で、体の不調と向き合いながらも被害を少なくするべく

情報を公開してくれている方に対してする行為ではありません。

 

皆が毎日を笑って過ごせるように、いつでも前向きでありたいと思います。

天災はいつ起きるか分かりません。

「あっ避難用に何も用意していないな。。。」と気づいた時こそしっかりそろえて備えておきましょう。

忘れたころに天災が起きても手遅れになってしまいます。

こちらであればスマホの手動充電まで出来る優れものです。まず確認だけでもしておきましょう。

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